ストアーがお気に入り?

車で出かけようからには、ドアの鍵が開かない。キーを持っていて、ドアハンドルを軽く制するとロックが解除するはずなのに終わる。
先日も、ドアがなんだか閉まらず、困った経験が有った。
取りあえず手動でドアの鍵を開け、車内に入ったが、今度はエンジンスイッチを押してもエンジンがかからない!
冷静に考えたら、キーの電池が切れたんだ!という、思った。いまひとつのキーがあるので、なので初めてエンジンも加わり、運転もできるようになった。
このままでは、弱る!電池交換!但し、これは自分で簡単に交換できるものではない。車屋さんに行かなきゃ~と、用事を済ませ、商人へ行った。
こういう「スマートキー」といったやら。いやに便利なのは便利だが、一つ間違えると…メチャクチャ不便になってしまう。
商人に行くといった、いつもの通り、今日は電話も入れずに忽ち伺ったのに「いらっしゃいませ~」って、店内から担当さんが飛び出てきて、駐車の案内を通じて得る。
イヤ…電池交換だけできてるのに…といった、思いつつも「こういうキーが反応しなくって」と、教えるといった、キーをバッチリ見て、ボタンを押して何だか確認。
「電池切れですね」そうであろう…。話を聞くと、こういうキー、毎日抱えるものの謎が多い。電池の有無は本当はライトが付いているから、それを見たら分かるとの事。
知らなかった…ちっちゃなライトが有った。本当は電池が切れていても、エンジンを掛ける方法がある…事も聞いた。
電池交換1080円。どっちみち、いまひとつもアッという間に無くなるだろうから、とも交換してもらった。
約5分で完了。
その間、すぐさま女性店員が来て「お飲み物は何になさいますか?」「いえ、電池交換だけですし、いいです…」「いえいえ何とか~。何が嬉しい?」って、娘に聞いてくれて、すぐさま「ヤクルト」って。娘も慣れたもんである。
アイスコーヒーとヤクルトが来る前に、電池交換は終了していた。
ゆったり腰掛け、飲んでしまった親子。
毎月は行ってるかも知れない商人。子供達も、遊び場があるし、ジュースはくれるし、お菓子もくださる…大いに楽しい場所になっている。お気に入りの場所になっている。
こうした使い方しても良いのかな~と、思いつつも、これからも商人は良い関係を続けていきたいという。
車屋さんは、車を売るだけではないんだな~。アフターサービスでお客様を繋いでおくことも大切なんだな~と、遅まきながら見まがう。
次いで、次の車もこの店で!って事なんでしょうね。輸入車 人気

独特な雰囲気を有するシトロエンC5

大型のセダンとして個性的な車の一つに挙げられるのが、シトロエンC5だ。シトロエンと言えば、ハイドロという独特なサスペンションシステムを装着する結果、
他の車とは違った乗り味が実現されていることが知られています。シトロエンというメーカーがマイナーなこともあり、日本での知名度はきちんと激しくありません。
ただし一部のファンの間では、その乗り味から空飛ぶ絨毯とも仰るほど人気があります。
現行のC5は、メルセデスベンツのEクラスといった全く同程度の車体サイズとなっています。
今回のC5に搭載されているのは、ハイドラクティブⅢプラスと呼ばれるものだ。これによって高速のうねりをもろともせずに走れる独特な乗り味が実現されているのです。
また、BMWって共同開発した1600ccのターボエンジンに6ATを取り付ける結果、一般道から高速まで過不足ない動力性能を獲得する事に成功しています。
こういう組合せは、もはやおんなじPSAグループのプジョー308や3008にも搭載されていますが、C5ではギヤ比が高められて要る為、一層ゆったりとした乗り味が実現されています。
現代のトレンドに差し向けるに関してで、スポーツモードへの切り替えスイッチも搭載されてある。
使い勝手についても、4分6分に分割できるリアバックや、リアウィンドウのサンシェードなどが装備されてあり、非常に使いやすいパッケージングとなっています。
昔ながらのシトロエンらしき乗り味を持ちつつも、現代のトレンドによって開発されたセダン、それがC5なのです。セダン

おっきいことはいいことです?

アルパインが販売する車種別カーナビ「ビッグXプレミアム」の新製品として、誠に10インチの大画面を搭載したモデルを発表しました。うーん、10インチってかなり大きいですよ。さきほどだったら、iPadをスタンドで固定してナビ代わりに並べる人を見たときに「画面でかっ!」と思った記憶がありますが、サイズとしてはiPadよりも大きいんですよね。因みに対応するモデルはトヨタのヴェルファイヤ、アルファード、ヴォクシーといった大きめの車だ。
画面が大きければ、確かに見やすくなるだろうし、操作もし易く達するだろうけど、夜になると全然まぶしくなりそうです。ナビの画面は夜用の物悲しい画面があるので大丈夫だと思いますが、テレビとか見ようとすると思い切り明るくなると思います。助手席や後部座席の人からは見やすくなるでしょうけど、運転席に腰掛ける人から見るとどうでしょう?状況によってはまぶしくてとっても邪魔になりそうな気がしないでもありません。
そもそもそれほど大きな画面が必要なの?とも思っちゃいる。7インチくらいのタブレットでもナビ代わりとして十分に使えるし、5インチクラスも少し悪いけど使えないことはありません。
あと、センターコンソールの大部分をナビの画面が占有するのもデザイン的にどうにかなぁって思ったりもしますが、大画面シリーズは販売も好調みたいなので大画面は人気なんですね。車査定 メール

海沿いの道路のドライブに合う車

海沿いの道路をドライブするのは、気持ちが良いものです。
雄大な海を眺めながら、窓を開け潮風を浴びて走っているという、日常の面倒い出来事も忘れてしまう。
関東なら、湘南や伊豆、房総などはこうした海沿いの道路が多く、ドライブを楽しむには最適な場所だ。

そうして、そのようなシチュエーションに似合う車と言えば、前もってカブリオレでしょう。
ルーフをオープンにして上半身を潮風に見せながら駆けるのは、大いに心地の良いもので、普通のセダンやミニバンなどでは味わえない快適気分に浸れます。

又、傍目にも海といったカブリオレはとても相性がかわいらしく、とかく気障なイメージが持たれがちなカブリオレも、こういうシチュエーションでは風景に自然に溶け込んでしまう。
仮に、海沿いの道路をドライブするのに適したカブリオレを選ぶとすれば、どんな車種が良いでしょう。

高性能なオープンスポーツカーや、高級車のカブリオレでは、さすがにちょっと場違いな感じが無きにしも非ずだ。
そのようなオープンモデルは、都市部や名勝などで、さらっとオープンにして乗ったほうがサマになりそうです。
又、潮風による腐食の可能性を考えるといった、あまり高額車では気が引けてしまう。

さほど高級ではなく、気合の入ったスポーツカーでもなく、潮風を気にせず気軽に乗れるカジュアルなカブリオレとなると、意外に選択肢が少ないものです。

そんな中でこれはという1台をチョイスしてみると、先ず、ミニのカブリオレやロードスターなどは、そのシチュエーションに思い切り合いそうだ。
ミニのオープンモデルなら、世間も山も風景に溶け込んでしまいますが、海との相性もガンガンでしょう。

国産車なら、マツダ・ロードスターなどはスポーツカーと言ってもカジュアルなモデルですから、違和感無く乗れそうです。

あと、もはや生産終了となっていますが、クライスラーPTクルーザーのカブリオなどは、まさに海ってジャストフィットする雰囲気があります。
あの車に若い男女4人が乗ってワイワイやりながら駆けるシチュエーションを想像すると、必ずやしっくり来る感じがします。SUV

素晴らしきハイエース

現在会社の車は2台ともハイエースだ。こういう車のすばらしさに感動しとうに離れられません。
うちの会社は運搬物が多く、また人も股がることがあるため、座席は取りはずし望めるものになっている。
また1台は荷物用となっているので後ろの部分はプチ改造が施されている。
1、荷物を捨て置くラックがある。
細かいものを収納する、プラスチックケースが9個ほどの跨るラックを創り、カーブ時などにも荷物が落ちないようにしています。
これによ収納力が格段に上がります。
2、長いものも楽ちんスペース
仕事の関係上2m近いものも運ぶことがあるので、びっちり真ん中のスペースには大きなスペースを設け堂々長物が収納できるようにしています。またこれも揺れに対応する為に、車内におけるパイプからチェーンで縛れるようになっています。
3、汚れてもへっちゃらゴムシート
足元の部分はすべてゴムシートになっているので、簡単に水洗いができます。以前使用していた車はカーペット状のものにつき、そこに砂が入るとかなり落とせず、また匂いも強烈なものになってしまうためゴムシートを変更いたしました。
上記に書いた通りうちの会社ではハイエースなしではもう何もできません。営業が定期的に点検に来てくれることもうれしいですね。
仕事車はハイエースで決まりだ! コンパクトカー 比較

軽自動車の進歩

最近の車は凄まじく燃費が良くなってきていますね。
数年違うだけでも、とっても燃費が違う。
そこが新車が売り払えるかどうかの、カギになっているのかもしれません。

また環境を配慮した、電気自動車も増えてきているようです。

人々の車に関する認識が、変わってきているのかもしれません。
旧式は外見や機能重視で乗っていた人も多かったように思います。

別に初々しい男性は、素晴らしい車に乗ることがステイタスだという時代もありました。
またういういしい女性は、自己流の素敵車に乗っている男性に憧れたりもしました。

今の若い世代はそこまで、車に求めているものはないようです。
お金をかけることに情熱を燃やしていた時代は再び終わったのでしょうね。
今のういういしい世代は、お金をかけなくてもますます心の豊かさを求めて遊んでいるといった感じです。

その時代背景にあった車が人気があるようです。
その分、軽自動車の人気はどしどし高くなっているようです。
いままで決して軽自動車に力を入れていなかったメーカーまでもが、参入してきているみたいです。

やっぱり軽自動車は税金を含め、維持費が普通車に比べるととっても薄く抑えられるからなんでしょうね。
こういう流れからいくと、これからは、軽自動車が主流の時代が立ち寄るのでしょうか。車査定

真新しいクルマへの買い換え時が来ているようです

最近とっても、くるまの具合が悪いので、心配になっていらっしゃる。
真新しい車に買い替え時が近づいてきているみたいです。
運転中に面白音がするようになってきたからだ。
くるま屋さんの近くを通りかかると足を止めてながめてしまいます。
特に中古かなとは思うのですが、中古も強敵のお値段なのでびっくりしています。
いいえ、人様にとりまして必ずや、お安いという方もいるのかもしれませんけれども。
今までのくるまには愛着があったものですから、強敵手放せなかったという理由もありましたし、
不思議な話なのですが、どうにもこれで、こういうくるまともお別れがほど近いのかというって、寂しくもなったりしていらっしゃる。
それにしても10年もぐっすり走ってくれたものだなとしみじみと思います。
二度とお疲れ様なのね、すでにつかれてしまったんだねとしてみたりもして、仕方がないなと思ったり決める。
取りあえず、ローンを組んで中古で車を購入するという方法になるかとは思います。
生活の事もありますので、その事は計画的に考えなくてはなりません。
くるまがないと生活が回らない場所にすんでいるので、やっぱりしなくてはとしています。
も、くるまを運転する事がすきなので、また新しいくるまがやってきたら、新鮮な気持ちで
、仕事や日々を送る事もできるのではないかと内心では少し期待もしています。ミニバンランキング|2016年人気のミニバンを比較!

憧れだったオープンカー

中学生の頃にオールディーズな音楽が好きになり、古き佳き時代のアメリカに憧れた。1950年代が舞台の洋画など見るという、必ず顕れるのが大きなオープンカーだった。サイドが白いタイヤで、車本体の色がピンクとか水色とか。フワフワしたスカートをはいた女の子が、リーゼントでリーバイスにチェック柄のシャツを着た男の子と共に乗っていて、コカ・コーラか何か飲んでいる、そういう世界。18歳になって免許を取ったら、そんなファッションを通してオープンカーに乗ろうというのが当時の私の夢だった。高校を卒業して本屋でバイト。学校が終わるとまっすぐバイト先へ急いです。相当お金も貯まって、教習所へ通い始めた。学校から真面目に出向き、仮免を取って甲州街道を教官と共に教習やるその時だった。赤信号で止まると、隣の車線に憧れだった大きなアメ車のオープンカー。夏の暑い日だった。これからあの車にも乗れるようになる、といった一生懸命に免許取得に対して励んです。そうしてめでたく普通自動車第一種免許取得。家で初めての車を買うことになった。うちは真面目なサラリーマン家庭。しかも祖父母もいて、病院への送迎なんかも期待している。結局、最初に購入となった車は国産のセダンだった。ただし、どうしたってオープンカーへの夢を諦めきれない。夜になると「運転の練習」と言い訳して、街道沿いにいるユースドカー店を見てまわっていた。そうしてある日、遂に私はオープンカーを発見した。2シーターのフルオープン。1500ccの小型ブリティッシュライトウェイトスポーツ。MGミジェットという英国車だった。アメリカンなオープンカーでは無いけれど、オープンカーはオープンカー。小さくて初心者には丁度良いし、三角窓もあってお洒落。まだまだ新車を買って半年も経っていないのに、せがんでせがんで親に頼んで購入してもらった。勤めから帰ってきても、用も薄いのに初心者マークをつけて乗り歩いた。初心者だったし、道も知らないから、知らないうちに渋谷に迷い込んで道玄坂でエンストしてしまって、いたたまれない思いをしたこともある。英国車は気持ちいい気候の地域に向いているので、湿気のある夏に東京で乗ずるには大変だったが結局、7年間も私の下手な運転に付き合ってくれて廃車を迎えた。いつも車でオールディーズのカセットテープをかけて、古き佳き時代の雰囲気に勝手に浸ったつもりで楽しんでいた、初心者時代の想い出の車です。スポーツカー

私のクルマライフ

私といった車との付き合いは50年近くになります。会社に勤めて3年ほど経ったときに免許を取り去りました。将来支店に出て営業係になった時折、必要になるだろうとの考えでした。私の友人に予備校のときに免許をとって、車を持っている友人がいました。車はまだ高値の華の時代でした。その後2年ぐらい経ってから中古の1000ccのつまらない車を買いました。20万円でした。初任給が2万円でしたので、どうしても良いという気持ちって私にも車がもてる時代になったのだという満足がありました。そのころ会社の若手と共に車3台くらいでドライブにそれほど行きました。後ろに会社の女性を乗っけて・・箱根なんかもそれほど行きました。みな若かったころだ。後は装備を積んで、キャンプなんかにも・・その後、支店に出て営業係りに、オートバイに乗ずることも憶えました。営業係の七つ道具だ。思い切り転びましたね。大怪我をしなくて良かったです。ズボンはそれほど破きました。若い営業係時代の思い出だ。カミさんって子供を2人乗せて京都へ行ったこともありました。依然として子供がおしめをしている頃だ。京都が一番遠いドライブでした。お寺さんに泊まって、勤行・説教を聞きました。その頃は車通勤が認められていました。かなり車で通勤していました。マージャンで夜中に舞い戻ることも度々でした。その支店の友人といった京都に行ったのも、よき思い出だ。その後本店に移った時折、車通勤は禁止されました。その頃は毎週のようにゴルフに行きました。先輩を乗せていきました。10年ぐらいはゴルフにこりました。ハンデも13まで行きました。ゴルフが面白くてダメダメ時期でした。その後、車も何台か入れ換えました。今は軽自動車に乗っている。小回りがきいて、助かります。ほとんどスーパーカーだ。遠出も箱根どまりだ。左車線をトコトコって走っている。わたしの友人でプリュウスに替えたのが2人いる。誠に燃費がいいと自慢していました。私は、これからもマイペースで街の中を走り回るつもりだ。いくつまで車の運転ができるかなと思っている昨今だ。軽自動車 人気 ランキング